整列部 錠剤に対し、ダメージを与えない、整流ターンテーブル+吸引ベルト方式を採用
検査部(表面) 均質照明と三次元計測を用いて、 錠剤の表裏面、刻印、割線の画像を取得、 これを独自のアルゴリズムを用いて良否判定
検査部(側面) 目視検査では難しい、側面の高精度全面検査が可能